MASH STAFF VOICE
HOLDINGS
マッシュホールディングス
社長室 秘書 主任
KEIKO MIYAMA
2015
マッシュ
スタイルラボ 入社
SNIDELプランタン銀座店(当時)に勤務
5月よりPR事業部に異動
2017
マッシュ
ホールディングス
広報部 主任
2021
現職
常に挑戦し続ける会社だからこそ 数多くのチャンスが成長の機会に
入社の動機と入社後の仕事内容
大学生の頃からSNIDEL、FRAY I.D、LILY BROWNが大好きで、調べてみたら同じ会社のブランドということを知って以来、マッシュという会社のファンになりました。
就職活動では、はじめは金融や商社などの選考を受けていたのですが、自分らしく働けるのはどんな会社だろうと改めて考え直すと、マッシュに辿りつきました。自分の直観を信じ、一念発起して応募、2015年に新卒として入社しました。
選考の中で、女性社員の活躍を垣間見たことや、近藤社長の情熱、センスに触れることができ、やっぱりマッシュが好き!と志望度がさらに高まりました。ファッションのみならず、ビューティーやフード、デザイン、不動産など、マッシュグループが手掛けるどの事業にも興味が沸き、どの部署に配属されても良いと思えたのも志望理由のひとつでした。
入社後は店舗勤務を経て、マッシュスタイルラボ PR事業部に配属となり、約2年間プレスアシスタントとして従事。その後、マッシュホールディングスの広報部にて約4年経験を積んだ後、2021年6月からは社長室で秘書として働いています。
秘書は、社長の業務を包括的にサポートする仕事です。社内外のアポイント調整やそれに向けた準備や情報の整理などがありますが、秘書業務の遂行にはこれまで経験してきた幅広い業務がどれも活きているなと感じています。
仕事で感じるやりがいや難しさ
秘書という仕事の難しさは、スピードと正確性の両立です。ルーティンワークに加え、イレギュラーな対応が日々発生するので、素早く業務の優先順位をつけ、理解してから取り掛かることを心掛けています。
やりがいを感じるのは、人から頼られた時です。私自身も、未経験な業務をたくさん経験してきたので「宮間さんなら分かると思って!」と頼りにしてくれる人からの相談に、自身の知見が役に立った時はとても嬉しいです。新しい業務を任されてチャレンジできるのも、成長を感じることに直結しています。
今後の目標と入社を目指す人への一言
入社して9年目ですが、マッシュの売上や従業員数は入社当初と比べると倍以上になり、今後もさらなる成長を目指している段階です。私自身の目標としては、今後は秘書の域を超えて、会社が健康に成長し続けるためのサポートがしたいと考えており、新たな業務への準備をスタートしています。
マッシュグループは、事業会社が数多くありますが、会社や担当部署に関係なく、人と人の距離が近い“小さな会社”です。そして、想像力や提案力があり、何事も自分ごととして捉え、アイデアを周りに上手く伝えられる人が活躍しています。
会社自体が常に新たな挑戦をし続けているので、その分、社員にもたくさんチャンスが巡ってきます。直観で「好き!」と感じている人はぜひマッシュファミリーになりましょう!
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